難燃性塗料検査器の小型・軽量化を実現しました。携帯性に優れ検査が簡単と好評です。
準不燃化木材の製造時間の短縮を実現しました。製造コストも従来の半分を実現し好評です。
光触媒活性度を簡単・短時間での評価判定を実現しました。小型・軽量化・携帯性に優れ好評です。



マロニエ技術研究所は宇都宮大学発のベンチャー第2号として、宇都宮大学工学部電気電子工学科の
  中井俊一教授と、栃木県の準不燃木材推進協議会メンバーの地元企業と玄々化学工業の出資のもとに
  不燃木材関連の技術開発を目指して、設立されました。 その為、栃木県のシンボルである「栃の木(マロニエ)」に
  ちなんで社名としました。 現在では木材関連だけではなく、広く環境関連の計測器の開発を進めており、
  今までにない独創的な製品を作り出すことを目指しています。また地元企業との研究開発を進め、
  産学官連携の橋渡し役になっていくことも目指しています。

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TEL&FAX:028-689-6329 (担当:中井)
 


   

       
2010. 12
光機能材料研究会第17回シンポジウムにて光触媒活性テスター PAM-NT2を発表
   
2009. 12
光機能材料研究会第16回シンポジウムにて光触媒活性テスター PAM-NT1を発表
   
2009. 10
国際光触媒展2009(東京ビックサイト)にて光触媒活性テスターPAM-NT1を展示発表
   
2009.  4
研究所を宇都宮大学地域共生研究開発センター 3Fに移転
   
2008.  12


「光触媒活性テスター」の販売を始めました。「光触媒活性テスター」は
光触媒活性度を測定評価し品質確認を行うための簡易な評価テスターです。
(光触媒活性テスターのページへ)
   
   

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